| 06/08/09 |
| 横尾さんからサイン本届く。リスト更新しましたのでご覧下さい。美美さんの画集も是非お買い求め下さい。昨日からどうも、のどの具合が悪い。今日は鼻にきてしまった。ひさしぶりの風邪だ。隣の薬局で、アンプルとセットの風邪薬を飲む。はやくよくなるといいんだが。 |
| 06/07/28 |
| 横尾さんから電話が入る。娘さんの美美さんの画集が出たから置いてくれない。とか少し話す。久しぶりに声が聞けて、とても嬉しかった。サインをして欲しい本も少しあったんで、美美さんの画集といっしょに、サインをお願いする。またこちらへ着いたらHPでご案内します。 |
| 06/07/25 |
| 久しぶりの更新。前回のカバーは、無事完成しました。先週よりヤフーのオークションに出品をはじめました。友人の松山たかしくんがいろいろ教えてくれて大助かり。まだ試行錯誤の連続。どうしたら効率よく落札していただけるか、まだまだ色々試してみなくっちゃ。 |
| 05/10/18 |
| もう18日だ。今日カバーを完成しなくては。部屋のパソコンのMOが調子悪くて、下のパソコンとのやりとりを添付ファイルでメールすることになった。結構面倒。だんだん細かいところの修正が、まあ良いかということになってしまった。でも何とか、完成。 |
| 05/10/04 |
| 各務原の高田さんが、「岐阜県の祭りから」の最後、5巻目のカバーのための写真を持って来店。やっと最後。もう最後。長いようで早かったような気がする。今度は、基調色、緑。今回は、CDに入れてなかったので、選んで、スキャンする。結構早くて、18日渡し。えーって言う感じ。出来るかな。 |
| 05/03/12 |
| 久しぶりに更新をしています。アナログLPと古書のリストを順次更新しています。ごらんくだい。 |
| 03/01/13 |
| 2日ほど前から、古書の整理にかかっています。今日になって、そういえば、古物台帳というものを書くのを忘れていたことに気づきました。昨日までやった、フィルムや、パラフィンで包んだのも、もう一度ばらして、奥付を書かなくてはいけません。めんどうなことです。昨日までは、三島由起夫、寺山修司、伊坂芳太郎、辰巳四郎、粟津潔、池田満寿夫さん等の本を棚に出しました。汚れや、埃を落としたり、パックしたりで、結構手間がかかります。今日は、横尾さん関連のものを少し整理しかかりました。横尾さん装幀の本、記事の載っている雑誌、表紙をやってる雑誌、横尾さん自身の本。けっこうの数になります。古書価の付けにくいものは、ネットなんかで、調べたりするので、これまた時間がかかります。まあ、慣れないことをやり始めたので、しょうがないですが。でも、現行の本よりずーっと、面白いし、楽しいです。ある程度、高額なねつけも、しかたがないかなと思いながら、値段を付けています。ぼくが、古書を扱い、まず自分の持っている本から売りに出そうかとしたのは、ぼくも50の声を聞き、そろそろ、身の回りを、整理しようか。という思いからです。子どもたちに、ぼくのがらくたをいっぱい残しておいても、迷惑かけますからね。本の次は、レコードです。子どもたちは、絶対に聞かないですからね。もし、この先、レコードの良さが、わっかってくれたら、また別なんですがね。 |
| 03/01/09 |
| 遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。暮れから、マックの調子が、悪い。全然立ち上がらなくなってしまった。「ヘルプミー」「ヘルプミー」ということで、友人に助けを求め、暮れの忙しいのに、夜きてもらった。いろいろなぶってもらったが、「修さん、これは、ハードディスクが、パンクしてるよ。」といわれ、まっつぁお。「あー、何もバックアップを取ってない。」あれもこれも、またやり直すとなると、このHPも、やり直せといわれても、めんどうだしな。と思ってると、一度立ち上がってきた。ひょっとしたら・・・・ということで、即MOをつなぎ再起動をかけた。・・・・・立ち上がらない。「修さん、いまのが、さいごやったみたいやね。」と、井戸くん。喜びもつかの間、奈落の底に落ちた感じ。・・・・しばらくして、「MOか。」・・・・MOをはずして、リセット。なんと立ち上がるじゃないですか。やったね。ということで、一件落着。早速翌日、ケーブルを買いに走り、別のMOにつなぎ、無事バックアップできた。ほんと、よかった。突然話は、変わりますが、暮れに、以前申請していた、古物商の免許が、できましたと、警察から連絡があった。これで、古書も販売できることになった。とりあえず、買い取りは、せず、手持ちのものとか、友人のもの、そのうちわかるだろう、古書のルートで行こうかと思っている。70・80年代を彷彿するような、本、グッズで、構成できないかなと思っている。この間、名古屋へ出かけたとき、数軒の古本屋を回ってみた。すごいマニアックな店もあった。値段もまちまち。2000円で打ってたのが、片や、5000円というのもあった。うちで、4000円くらいで売っている、横尾さんのビデオなんか、12600円で売りにでていた。昨日は、用事で、東京に出かけたので、少しの時間しかなっかったけど、神田のお店を数軒回ってきた。晶文社の島田さんに案内してもらった。小型版の時代の、宝島を発見。帰りの新幹線のなかで読んでいこうということで、3冊ほど購入。ぼくも、これは、8冊くらいしか、残ってなかった。今読んでも、面白い。エディトリアルも、凝っていて、なぜ今、こういった雑誌ができないんだろうかと思う。以前は、ペーパー(本)、が、メディアとして、かなりのウエイトを占めて、全力を注いでたのが、いろいろのメディアが、現れ、パワーも分散してしまったんじゃないかな。と島田さんが言っていた。編集の人たちも、今一度、ペーパーに、情熱を注いで欲しい。わくわくする本、雑誌を作ってもらいたいものだ。古書は、いずれ、このHPでも紹介してゆきます。よろしくお願いいたします。そういえば、誠文堂新光社の方から、横尾さんの本を注文いただいた。何でかなと、思いお尋ねしたら、2月発行の「アイデア」誌で、横尾さんの著作の、全点を紹介すると言うことでした。横尾ファンの皆様、楽しみにしていて下さい。ぼくも、楽しみです。 |
| 02/12/03 |
アートな一日講座「高畠 純さんとポストカードづくり」
文化の森エントランスホール
12/22(日)13:00〜16:00 定員30名 参加料500円(当日受付)
サイン会もおこないます。ぜひ参加しましょう。
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| 02/11/24 |
| おおきな木の三四郎から、内田麟太郎さんの講演があるから、おいでよといわれていて、楽しみにしていたけど、こちらで所用があり、岐阜へは、4時半ごろになった。講演が聞けなくて、残念。「がたごとがたごと」と、「ひたひたどんどん」を購入。サインをしていただく。いきなり、「シュウさんは、何をおさめられましたか?」って聞かれ、何のことかと思ったら、僕の名前、修から、そう聞かれたみたい。「何もおさめてません。すべて中途半端に、やり残しています。」と応えておいた。ご丁寧に、サインの横に、『おさめししもの しゅーと もれしと ひとはいえども』と一句。その後、三楽という、酒屋さんのやってる店で、高畠 純さんも交え、11時半頃まで、ワイワイ。純さんは、今年、内田さんと、「ワニぼうのこいのぼり」という、楽しい絵本を出している。純さんも内田さんと、会うのは、はじめてだそうだ。純さんを送っていき、珍しく12時前だったんで、ちょっと寄って、お茶をいただいた。この前からやっていた、マグカップのデザインを見せてもらった。これは、保育園の団体の景品になるもの。あいかわらずGOOD。できあがりが楽しみ。12月20日に出る、「オレ、ダレ」の、校正刷りを拝見。すごくいい。絵本というか、絵本なんだけど、デザインなんだな、これが。日本にはなかった感じ。純さんの新境地というか、元々やりたかったことが、素直に形になった感じ。すごっくきれいな絵本。これも又楽しみ。 |
| 02/11/05 |
| あの本を並べようかと思ったとき、品切れになっているのが、ほんとに多い。これは、古書をやるしかないなと痛切に感じる。ということで、古書の資格を取ろうか、ということで、申請書をもらってきた。まず、法務局での書類が、いるとのことで、出かけた。が、美濃加茂の法務局では、だめで、東京に送らなくてはならない。送り返してもらうのに10日くらいかかるみたいなので、まずは、これを郵送する。古書を導入することで、棚構成が、少し変わるかな。 |
| 02/11/03 |
| クリスマスも近づき、純さんのサインを希望する人が、ぼちぼち出始めた。電話を入れると、ちょうど、可児の、新しい文化センターで、手作り絵本の表彰式があるとか。飯野さんの講演もあるから、ということで、でかけた。すごい立派な建物だった。所々あー、こんな事はしない方がいいなと思うところはあったが。ホールが二カ所あることを知らなかったので、最初違う方へ、入ってしまったみたいで、オーケストラっぽいセッティングが、してあって、「へー、飯野さん今日は変わったことをするな」と思ってたら、たまたま友達がいて、聞いてみると、全然違った。そーっと会場を出て、飯野さんの講演会場を探す。あったあった。ちょっとわかりずらかったな。飯野さんは、相変わらずだった。終了後、ちょっとしたパーティーがあったので、厚かましく、ぼくも出席。そのあと、頼まれてた、サインをお願いする。高畠さんのリストは、こちら。 |
| 02/11/01 |
| 横尾さんにお願いしていた、サイン本が届く。久しぶりにお願いしたので、100冊強になってしまった。次回からは、少なめに、こまめにお願いしよう。このところ、どうも絶版になるのが早いようで、光文社文庫「ぼくは閃きを・・・」も、もう無いみたい。現在あるものも、少し確保しなくては。リストはこちら。 |
| 02/09/23 |
| 久しぶりの更新だ。これだけ間が空くと使い方もほぼ忘れてしまっている。また本を見ながら、ぼちぼちやっていこうかと、思っている。全く余裕が無いというのは、困ったもんだ。余裕がないときは、悪い方へ悪い方へ、回ってしまう。そんな愚痴は、こぼさず、行くぞ。数日前、各務原の高田さんから、「岐阜県の祭りから4」のカバーに使う写真が、送られてきた。今回は、CDに焼いてあった。今までは、写真を全部借りて、使えそうなモノを、スキャンして作業をする。というのだったが、今回は、スキャンをしなくてよくなった。高田さんは、以前、岐阜にあった、郷土出版にいて、今は、他の仕事をしながら、お金が貯まると、本を出版するという、すごい人だ。あまり覚えてないが、岐阜高校の同級生だったらしい。出版者の名前は一つ葉文庫といって、もう10冊くらいは、出している。「岐阜県の祭りから」は、現在まで、3冊出ており、僕は、カバーデザインをやらさせてもらっている。基本色があって、1は赤、2は黄、3は白、今回は、黒。これは、陰陽五行から来ているらしくて、白の時も悩んだが、今回もどうなる事やら。今日メールが来て、暗い灰色でもいいらしい。いい閃きがあるといいんだが。 |
| 02/06/19 |
| 名古屋の公会堂へ、横尾さんの講演会に出かけた。こちらの用事が押してしまい、出るのが遅れてしまったが、なんとか、10分遅れくらいで、着くことができた。紹介なんかが、あってか、ちょうど横尾さんがステージに上がるところだった。芸術に向かうときの感性の事、日常が作品に及ぼす影響、明日以降には興味が亡く、今を面白く生きる事。芸術等に興味を持ってくると、モノを見る目が変わり、それは、時として他人から、変なやつと思われる事があるが、それは世の中の普通が、おかしいんだよ。たとえば、黒柳さんの昼の番組で、(たぶん徹子の部屋)いくらいい番組でも、話している後ろにある絵を見れば、その人が、ああそんなものかと、思ってしまう。僕だったらその絵の前で話すのは、我慢できない。とか有意義な時間だった。帰り際に、通路で、出会い、「来てたの?車?また本出るからね。」と、ほんのちょっとだけ話すことができた。 |
| 02/06/16 |
| 今日は、文化の森にて、椎名誠さんの講演会、サイン会があった。本は、予想以上に販売できて、ありがたかった。「本の雑誌」のバックナンバーも、ほとんど売れてしまったが、この機会に、続けて「本の雑誌」を読む人が、多くなればいいなと思う。よろしくね。椎名さんは、淡々と話されたが、体験してきた人の話だけに、説得力のある、話だった。家族の話なんか、もう家もバラバラになりつつあるし、今一度、考えさせられた。そういえば、今日は、父の日だが、実は昨日50歳になってまった。この数年いろんな事があったが、今一度、心機一転、なんとか、自分を失うことなく、地に着いた人生を重ねればなと思う。 |
| 02/06/12 |
小学館古屋さん来店
こどもの歌、CMソングの入った、CD8枚組、楽譜集と、昔のこどもの写真集が付いた本がでるらしい。
懐かしさとともに、癒される人も多いんではと、言ってみえました。。25,000円位。詳細は、又後日。
高畠純さんから初メール。純さんもメールをやらざるをえなくなったようだ。
以前からパソコンは、持ってはいたが、立ち上げるのも面倒だし、見ない見ない。
Macももらったというし、身近な、道具の一つにでもなればなあ。と思う。
近々ポプラ社から「たこのオクトくん」が、出るとのこと。
30人限定テンボセッション・スペシャルゲスト是方博邦
6/23(日)19:00〜 Music in Tembo(0574-26-5830)にて入場料2,500円
コレカタは、リンクのところにも書いてあるけど、大学時代からの親友。共通の友人を介して知り合った。
バンドをやる前は、一緒にいろんなところへ、遊びに出かけた。中でも印象深いのは、今あるガソリンでどの辺まで行けるかな。と、夜の10時頃から、出かけ、姫路の山奥にはいっていった。夜明けと重なって、一つの山が、神々しいまでに輝いて僕たちの眼前にあらわれた。ホントにきれいだった。雪彦山と案内板にあった。きれいそうな、名前でしょ。いつか雪彦山の歌を作りたい。そんなこんなしているうちに、ヤマハのコンテストに出ることになった。メンバーを集め、当時の僕の下宿先に、楽器を持ち込み、リハーサルを数回した。この時はじめて、コレカタに参加してもらった。ドラムに横山(最高)ベースに、ブルーグラスの伊藤ちゃん(この人のおかげでかみさんと知り合った)キーボードに難波(彼もプロになり、最近は音信がないが、活躍してると思う)バンド名は、僕が、デリカバンに乗ってたことから、DeLikaBand(ドゥリカバンド)になった。神戸ヤマハで予選があり、「終わりの季節」「乱れ髪」の2曲を演奏した。この時、今は亡き大村憲司さんが見に来てくれていて、コレカタに「俺はいらんな。」と言われてたのが印象に残っている。予選は通り、大阪の厚生年金で本選が行われた。一等賞になった。その上にグランプリというのががあったが。コレカタは文句なしギターの個人賞をもらった。難波もすごかったが、PAからキーボードの音がよく出てなかったみたいだった。それから、僕は、親父が、病気になったこともあって、美濃加茂に帰った。コレカタは、大学途中で、東京に出て伝説の、カミーノに参加。以来、ギター・・・本で飯を食っている。たいしたもんだ。東京にいて、仕事のない時なんか、よく美濃加茂に来ていた。・・週間いたこともある。ぼくの仕事の時は、自転車であっちこっちぶらぶらしていた。そんなわけで、この辺は、よく知っていた。今でこそ、あまり演奏をする機会もないが、当時は、演奏もよくやった。たまたま僕たちのバンドのTV放送があって、一緒にスタジオに行き、TVに出たこともある。少々長くなったが、彼が、来ます。ぜひおいで下さい。すごいで。
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| 02/06/11 |
椎名誠写真展&講演会&サイン会
みのかも文化の森で、6/8から椎名誠の写真展が、開催されている。7/14(日)まで
6/16(日)に、講演会・終了後サイン会が行われます。定員300名
7/7(日)タナバタには、野外で、映画「白い馬」の上映があります。
くわしくは、みのかも文化の森 0574-28-1110 http://www.forest.minokamo.gifu.jp/
映画「こどもの時間」上映
みのかも文化の森にて、7/11(木)13:30〜14:50/19:00〜20:20の2回上映
自然なこどもの姿がある保育園のドキュメントです。
「汚さないで」「やめてちょうだい」「早くして」と、うるさい自分の口にチャックをするために。
おとなとは違う(こどもの時間)を生きている、彼らの思いを見逃さない母親になるために。
この映画を作りました。 監修・・野中真理子
くわしくは、みのかも文化の森 0574-28-1110 http://www.forest.minokamo.gifu.jp/
コミママくらぶ 0574-26-3582
横尾忠則未発表新作版画展
6/18〜6/30 名古屋市東区・スペースプリズムデザイナーズギャラリーにてAM`11:00〜19:00 24日休廊
052-953-1839
同じ時代を生きているのすら奇跡といわれる奇才・横尾忠則。それだけに作品に遭遇できる機会はもう訪れないかも?
ニューヨーク・ロス・東京そして名古屋。世界の4大都市?でしか開催されないこのチャンスを見逃すな!
名古屋造形公開講座 横尾忠則 「横尾忠則と創造」
6/19(水) 名古屋市公会堂・4Fホール 18:30〜20:00(開場)18:00 入場無料(要申し込み)
問い合わせ 〒485-8563小牧市大字大草字年上坂6004 名古屋造形芸術大学・芸術短期大学公開講座係
0568-79-1219(月〜金曜9:00〜17:00)
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